いよいよ本殿に近づきます。 と、その前に見事なご神木が。
本当は、このテキストを左側に表示したい
樹齢300年。300年前の1700年代といえば、尾形光琳が活躍してた時期です。多分

近くには、やけに目立つ消火栓が。何か溝の所にいるのは虫ではなく、葉っぱです


イチョウがでかすぎて、社の屋根に届きそうです。
見切れてますが、「明治3年 当局から諸神社の樟材伐採の布令があったのに対し神慮を配し、
玄米三石八斗を償い免除をえた旨の碑があり‥
と書かれてあります。
ちなみに、そのクスノキは、この奥の方にあります。三石というと、大人1人が約2~3年間は食べていける量。多分

中途半端ですが、今日はここまで。 観てくれてありがとうございます。2009/07/08/
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